街なか再生・中心市街地活性化ニュース
平成22年度版

平成21年度版 >>>平成20年度版 >>>平成19年度版 >>>平成18年度版 >>>平成17年度版

>>>平成16年度版 >>>平成15年度版 >>> 平成14年度>>> 平成13年度 >>>HOME


●平成22年8月20日
全国のまちづくり会社等で組織される『全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議』は、10/6〜10/7に愛媛県松山市において、第7回勉強会を開催する。松山市の中心市街地活性化の取組みや事例視察等が主な内容。
詳細:http://www.machikaigi.jp/

●平成22年8月16日
岡山県玉野市では、市制70周年を記念し、玉野のPRを進めるため、玉野市出身の漫画家「いしいひさいち」氏の協力のもと、原付バイクナンバープレートに、「ののちゃんプレート」を交付する。
詳細:http://www.city.tamano.okayama.jp/webapps/www/info/detail.jsp?id=5260

●平成22年8月16日
大田原商工会議所は、8月31日から9月28日まで、ビジネス講座「創業塾in大田原」(全八回)を開く。初心者でも企業経営に必要な知識を学べる内容で、修了者は最大半年間、中心市街地の空き店舗で試験店舗を運営できる。試験運営後も同商議所が空き店舗紹介や経営相談など手厚い支援でバックアップを行い、空洞化が進む中心市街地で商業の担い手を育てる狙う。
詳細:http://www.ohtawaracci.or.jp/hp/topback/H2207/sougyou.pdf

●平成22年8月16日
千葉市中心部の栄町通り、千葉銀座、中央銀座、富士見の4商店街と、任意団体の「にこにこ千葉(千葉市、山本直史代表)」でつくる「ちば起業応援屋台村プロジェクト実行委員会」では、9月末からベンチャー企業などが商品や飲食物を販売できるイベントを定期的に開催、入居できる店舗情報などを提供する企業家支援イベントを実施する。イベントを通じて製造業の事業所利用も含めてベンチャー企業を商店街に呼び込み、活性化につなげる考えだ。

●平成22年8月13日
青森県黒石市では、同市中町こみせ通りにある、元銭湯で市が重要な建造物として取得した「松の湯」建物に、8月21日一般市民や観光客対象の「まちづくりサロン」が開設される。市民参加型による同建物の活用や、こみせ通りを中心とした重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)の活性化に向けた社会実験(「こみせ」&「旧松の湯」再生プロジェクト」)で、募った意見を市に提案する。インターネットラジオも運営し、若者の参画を促したい意向だ。
詳細:http://komise.info/

●平成22年8月13日
9/15に「札幌駅前通まちづくり梶vが発足する。札幌市中心部でのまちづくり会社は、昨年8月に設立された「札幌大通まちづくり梶vに続いて2社目。  同社は、来年3月に完成する「札幌駅前通地下歩行空間」と地上の一体化した二期沸いを創出することが目的とのこと。

●平成22年8月10日
前橋市では、大型商業施設へのキーテナント出店を促進し、他の店舗の出店を誘引することで、周辺住民等の生活利便性と雇用を確保し、活力ある商業地の形成を図るため、既存大規模小売店舗へ出店する事業者のための補助金を創設した。
詳細は:http://www.city.maebashi.gunma.jp/kbn/Files/1/00100333/attach/ h220810siryou03.pdf

●平成22年8月10日
社団法人日本観光協会に事務局を置く全国産業観光推進協議会は、「第4回産業観光まちづくり大賞」の募集を開始した。同大賞は、「産業観光」を通じた観光まちづくりを実践し、地域活性化に貢献している団体を表彰するもの。顧客価値や商品力、事業性などを審査し、金賞を1団体、銀賞を2団体程度決定する。募集は9月30日まで。
詳細:http://www.nihon-kankou.or.jp/home/topics/uppdf/203.pdf

●平成22年8月4日
宮城県石巻市では、閉店した百貨店の空きビルを3月に新庁舎として復活させ、話題を呼んでいる。新設に比べ費用を大幅に軽減。JR石巻駅前という立地を生かして中心街の活性化も狙っている。旧庁舎は1958年に建設された。老朽化に加え、業務拡大に伴い分庁舎が四つとなって市役所機能が分散。2005年には1市6町が合併して現在の石巻市が誕生したが、旧6町からのアクセスの悪さも不評だった。
詳細:http://www.city.ishinomaki.lg.jp/

●平成22年8月4日
新潟市中央区において閉店しシャッターが閉じられていた旧大和新潟店の1階が公共スペース「ふれ愛古町」に生まれ変わり、4日、オープニングセレモニーが行われた。「ふれ愛古町」は約1000u。多目的イベント、コンサート、交流、ワークショップ、ギャラリーなどのスペースとして活用される。平成23年3月末までの期間限定で、新潟市から事業を委託された新潟商工会議所が管理運営を行う。
詳細:http://www.fureai-f.net/

●平成22年8月2日
鳥取市で、中心市街地の空き店舗を利用した託児サービス付きの子供の遊び場「スペース Comodo(コモド)」がにオープンした。子育て支援に取り組むNPO「地域サポートネットワークとっとり」が地元の鳥取本通商店街振興組合と協力して運営。子育て支援と中心市街地のにぎわい再生を狙う。
詳細:http://www.city.tottori.lg.jp/www/contents/1281315710126/index.html

●平成22年8月2日
椛S国商店街支援センターでは、参加商店街・関係者間のネットワークの構築及び商店街活性化ノウハウの供給かを図ることにより、新たな商店街活性化活動の輪を広げることを目的とした商店街交流促進事業を行うこととしている。そのために必要な商店街課題解決策の提供、また参加者同士が積極的に交流を図れるコミュニティの場を備えた交流イベントを運営する企業団体等を募集している。
詳細:http://www.syoutengai-shien.com/koubo-list/92-kouryusokushin.html

●平成22年8月1日
椛S国商店街支援センターでは、地域商店街活性化法の認定を目指す商店街を支援するため、専門家を派遣して認定サポートを行うこととしており、支援商店街を募集している。
詳細は、http://www.syoutengai-shien.com/shotengai-list/89-kasseika.html

●平成22年8月1日
椛S国商店街支援センターでは、商店街における新たな活性化手法の提案、地域の連携を活かしたコミュニティの形成等により、現状の様々な課題を解決していくことを目的とした「平成22年度商店街活性化支援プログラム事業」を実施する商店街等と支援協力期間を募集している。
詳細は、http://www.syoutengai-shien.com/shotengai-list/89-kasseika.html

●平成22年7月30日
日本政府観光局(JNTO)では、「JNTO訪日外客訪問地調査2009」を発行した。これは、外国人旅行者約15千人へのインタビューを通して、「観光立国」実現に向けた諸施策の企画・実施を行う際の基礎データとしての活用が期待されている。 なお、訪日前の観光客が日本に期待したことの第1位は「日本の食事」であった。
詳細は、http://www.jnto.go.jp/jpn/press_releases/pr_100715_houmonchi2009.html

●平成22年7月28日
経済産業省では、認定基本計画に基づき、「都市機能の市街地集約」と「中心市街地のにぎわい回復」の双方を一体的に取り組む中心市街地であって、商店街・商業者、民間事業者等が地権者などの幅広い関係者の参画を得て実施する取組について支援する 「平成22年度戦略的中心市街地商業等活性化支援事業」について、採択事業を決定した。
詳細は、http://www.meti.go.jp/information/data/c100728aj.html

●平成22年7月25日
兵庫県西脇市では、街角を美術館に見立てて様々な芸術作品を飾るGAW展を、8/28まで開催。主催はGAW展実行委員会で、約100名の作品が展示される。
詳細は、http://gaw5.hp.infoseek.co.jp/

●平成22年7月20日
内閣官房地域活性化統合事務局では、地域の責任ある戦略、民間の知恵と資金、国の施策の「選択と集中」の観点を最大限活かし、規制の特例措置等をパッケージ化して実施する「総合特区制度」の創設を予定しており、これにかかる支援措置等のアイデアを募集している。
詳細は、http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/tokku_teianbosyu.html

●平成22年7月20日
北九州市は小倉北区の都心部に、太陽電池パネルや屋上緑化、LED電灯などを重点的に整備する「小倉都心部低炭素まちづくり推進プラン」を発表。JR小倉駅周辺都心部を、二酸化炭素(CO2)削減技術が満載された、環境モデル都市の“顔”として整備する。
詳細は、http://www.city.kitakyushu.jp/file/03010200/happyou/20100701kokuratosinnbumatidukuri.pdf

●平成22年7月17日
和歌山市では、7月17日から、JR和歌山駅前「わかちか広場」をはじめとする複数の拠点施設において、「電動アシスト自転車」や放置自転車をリユースした「普通自転車」による『城まちeco観光レンタサイクル』を開始した。 城下町ならではの風情や風光明媚な自然に囲まれた魅力を「自転車目線」で再発見してもらうことが狙いとのこと。
詳細は→http://www.city.wakayama.lg.jp/menu_1/new/h22/ecorentalcycle/

●平成22年7月16日
(社)日本経営協会は、7/14-16に開催した「自治体総合フェア2010」において、平成21年度に「自治体経営の革新を推進するとともに、地域住民が真に豊かさを実感できる魅力ある地域社会の実現を図ること」に貢献しているプロジェクト・活動・行事・制度・システムなどを表彰する「活力協働まちづくり推進団体表彰」を実施。グランプリは、豊田市イベント「たんころりん」。準グランプリは小田原市”まちえんカフェ”。
詳細は→http://www.noma.or.jp/lgf/2010/award/index.html

●平成22年7月15日
経済産業省では、特色ある地域の産業や工場、商店街等が業種横断的に連携し、地域の新たな集約・交流産業の創出・高付加価値化に繋がる事業を支援する平成22年度「地域集客・交流産業活性化支援事業」に係る補助金の交付先の公募(二次募集)を行っている。
詳細は→http://www.meti.go.jp/information/data/c100715aj.html

平成22年7月13日
(財)都市みらい推進機構では、社会・経済、地域の課題を認識し、その解決に向けて、土地の活用・再生利用・保全利用を図り、周辺地区の活性化や環境改善に寄与している土地活用プロジェクトを募集している。
詳細は→http://www.toshimirai.jp/tochi_model/tochi_model_2010.htm

平成22年7月6日
国土交通省では、竣工した再開発ビル等において、経営や管理運営上の課題を有するビルが増えている現状から、再開発ビル等の現状把握を行い、再生のために必要と考えられる枠組みや、具体化にあたっての課題等を整理し、再開発ビル等の再生方策についてとりまとめを行っている。参考にされてみては。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/city08_hh_000005.html

平成22年7月6日
茨城県では、空き店舗対策に積極的に取り組む商店街と、意欲ある出店希望者が一同に集まり、空き店舗への出店の機会の提供を図るため、8月24日に合同説明会が開催される。 詳細は→http://www.ibawaku.com/

平成22年7月6日
大阪府吹田市JR吹田駅前の3商店街において、「JR吹田駅周辺まちづくり協議会」が計画したエコ商店街の取組みの一環として、7月よりミスト散布が始まった。ミストは気温が30度以上になると自動的に噴射され、周囲の気温を2〜3度下げる効果があるとのこと。散布は9月末まで。

平成22年7月1日
全国商店街振興組合連合会では、商店街が地域への貢献、社会課題への対応及び、地域コミュニティとの連携等に意欲的に取り組む事業に対して、100万円を上限(下限は30万円)に補助を行っており、8月4日まで第2次公募を行っている。
詳細は→http://www.syoutengai.or.jp/news/topics.cgi

平成22年7月1日
北海道と北海道開発局は、景観に関するさまざまな活動を紹介する「北海道景観づくりポータルサイト」を開設した。景観に関する知恵や工夫を共有し、各地域の景観形成に役立てることが目的。
詳細は→http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_jigyou/toshi/keikansite/index.html

平成22年7月1日
国土交通省では、市街地の整備改善につながる都市計画の提案の促進を図ることを目的として、地権者組織をはじめ、地域におけるまちづくりの担い手に対して必要な経費を補助する「まちづくり計画策定担い手支援事業」の第2次募集を実施している。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/crd/city/plan/ninaite/outline/index.html

平成22年7月1日
UR都市機構では、観光や都市デザイン、環境といった分野に精通した人材を「URまちづくり支援専門家」に任命し、まちづくりに取り組む自治体等を支援する取組みを始めた。
詳細は→http://www.ur-net.go.jp/shiensenmonka/

平成22年7月1日
まちづくり月間実行委員会他では、地域の方々の維持管理の努力によって良好なまちなみが形成されている地区・団体を支援することを目的に、「住まいのまちなみコンクール」の募集を行っている。
詳細は→http://www.machinami.or.jp/contents/summary/contest.html

平成22年6月25日
国土交通省では、道路空間のオープン化(民間開放)の取組みを進めるため、広くプロジェクトの提案を募集している。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/road/road01_hh_000112.html

平成22年6月23日
(財)地域活性化センターでは、地域再生について様々な視点から考えるワークショップ「地域再生実践塾」を全国5カ所で開催する。
詳細は→http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/jissen/h22gyo_jissen_01.htm

平成22年6月23日
全国商店街支援センターでは、「平成22年度 提案公募型研修事業」商店街支援機関・商店街募集」を行っている。これは研究企画を公募することで、当該地域の商店街にあった研修を実施するために行うものである。
詳細は→http://www.syoutengai-shien.com/invite/teiankoubo22.html

平成22年6月23日
滑マ光経済新聞社は、「にっぽんの温泉100戦」と「人気温泉旅館ホテル250選」という企画を行っている、我が町の温泉を推薦してみてはいかが。
詳細は→http://www.kankoukeizai-shinbun.co.jp/image/2010pdf/20100619_04.pdf

平成22年6月11日
11月9日、東京にて、「地方銀行 フードセレクション2010」が開催される。北海道から沖縄まで640社の地域色豊な食品関連企業が終結するとのこと。
詳細は→http://www.food-selection.com/

平成22年6月11日
国土交通省では、平成22年「度道路に関する新たな取り組みの現地実証実験(社会実験)」を行う。これは、道路に関する先進的または斬新な施策について、当該施策を本格実施するにあたり効果や影響を確認するため、場所と期間を限定して試行・評価するもの。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/road/demopro/index.html

平成22年6月11日
外務省と農林水産省の共同事業で、「ニッポン・食品フロンティア開拓事業」が行われる。地域の食品を輸出してみてはいかが。
詳細は→http://nousui.jtbcom.co.jp/tryjapan/index.html

平成22年6月11日
国土交通省では、「木のまち・木のいえ整備促進事業」のうち「木のまち整備促進事業」について募集を開始した。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000165.html

平成22年6月4日
弘前市では、地域情報化を推進し、市民生活の利便性の向上及び産業の活性化に寄与するため、「地域情報化計画」を策定したとのこと。
詳細は→http://www.city.hirosaki.aomori.jp/gyosei/keikaku/jouhouka/index.html

平成22年6月4日
千葉県ユーカリが丘で、次世代携帯端末「光iフレーム(仮称)」を利用し、地元住民、商店と連携した実証実験が行われる。コンテンツ開発をジョルダン梶A情報端末提供をNTT東日本、住民・商店街の調整及び実験全体の監修を山万鰍ノよる共同実験。
詳細は→http://www.jorudan.co.jp/company/data/press/2010/20100601_yukari.html

平成22年6月4日
JR東日本では5月27日、「地域再発見プロジェクト」の一環として青森エリア活性化事業を行う「JR東日本青森商業開発」を設立したとのこと。

平成22年5月26日
5月19日に、東京新宿にて全国まちづくり連絡会議の総会が開催された。次回、勉強会を愛媛県松山市(10月)で開催する予定とのこと。

平成22年5月26日
仙台市にて、7月24日〜25日「地域活力宣言2010inTBC夏まつり」が開催される。これは、全国商工会連合会が、「TBC夏まつり」と連携して、出展者や出展商品の紹介を行うものである。詳細は→http://www.local-power.jp/join/#no20

平成22年5月26日
経産省では、「地域生活インフラを支える流通のあり方研究会」報告書を公表した。これは、地域で買い物に不便を感じている人達が増加しているといった地域の新たな課題へ対応するため、検討した内容である。 詳細は→http://www.meti.go.jp/press/20100514004/20100514004.html

平成22年5月26日
5月14日唐津市中心市街地活性化協議会(佐賀県唐津市)が設立された。

平成22年5月26日
中小機構では、「平成22年度商業活性化アドバイザー及び中心市街地商業活性化アドバイザー(商店街)」の一般公募を行っている。
詳細は→http://www.smrj.go.jp/keiei/machizukuri/051488.html

平成22年5月14日
先月、LLCまちづくり甲府では、中心市街地に農産物直売所「山梨まんなか市場」をオープンさせた。
詳細は→http://genkinamachi-kofu.com/

平成22年5月14日
全国商店街振興組合連合会は、百貨店・チェーン店等の商店街活動への協力状況に関する調査結果(H21.12時点)について公表した。
詳細は→http://www.syoutengai.or.jp/news/2010/chain_reserch2010_resault.pdf

平成22年5月7日
北海道情報大学学生チーム「SOS.(エスオーエスドット)」と野幌商店街振興組合との「商学連携」の取り組みとして、平成22年度中に野幌商店街のHPを刷新するプロジェクトが推進しているとのこと。 問合せは→http://www.do-johodai.ac.jp/info/topic/soshp.php

平成22年5月7日
鰍ワちづくり会津では、「街なかテナントミックス」事業を行っている。これは、商店街全体を1つのデパートのように見立て、中心市街地の「空き店舗」を統一的な外観デザインで改修し、シャッターの改廃と照明・ショーウインドーの整備を行い、「魅せる店舗」として、テナントを誘致する事業である。
詳細は→http://www.aizu.ne.jp/tmo/tenantmix/index.html

平成22年5月7日
潟tァミリーマートでは、現在16県と「地域活性化包括連携協定」を締結し、地域の安心、安全の向上と地域活性化を目指しているとのこと。最近の締結は、宮城県。
詳細は→http://www.family.co.jp/company/eco/whats/100428.html

平成22年5月7日
先月、「北九州市ユビキタスモール構築モデル事業」の完成記念が行われた。これは、公共無線LAN等の地域情報発信基盤や顧客情報管理機能と一体になったシステムなど総合的に整備、運用するもの。
詳細は→http://www.human-media.or.jp/ict/newpage/ict/pdf/201004191232459.pdf
ヒューマンメディア財団は→http://www.human-media.or.jp/index.html

平成22年5月7日
日本商工会議所は、「平成22年度地域資源∞全国展開プロジェクト」の採択結果を発表した。これは、全国市場をターゲットに行う新たな特産品や観光資源開発の取組みを総合的に支援する事業である。 詳細は→http://www.jcci.or.jp/news/2010/0428141954.html

平成22年4月23日
環境影響評価制度については、環境省が開設しているHP(環境影響評価情報支援ネットワーク)にて、情報提供が行われているので、参考にしてみては。
詳細は→http://www.env.go.jp/policy/assess/1intro.html

平成22年4月23日
NTTデータ経営研究所の村橋氏の「商業施設士が活かす新しい商店街」という連載が最終回になった。商店街について厳しいご指摘をしているので、参考にしてみては。
詳細は→http://www.keieiken.co.jp/pub/articles/2010/commercialspaces1004/index.html

平成22年4月23日
中小企業庁は、「中心市街地における商業活性化の現状及び課題に関する調査報告書」を公表した。簡単にまとまっているので一読してみては。下記のHPのトピックスを参照。
詳細は→http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/index.html

平成22年4月23日
5月19日、全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議の総会が、東京にて開催される。これは、中心市街地のまちづくりを進める重要な主体として位置づけられた、まちづくり会社や中心市街地整備推進機構等が情報交換を行い、民間主体による中心市街地の再生とコンパクトなまちづくりを推進することを目的として設立された会議。

平成22年4月23日
6月1日「日本の景観とまちづくりを考える全国大会」が、ニッショーホール(東京都)にて開催される。
詳細は→http://www.keikankaigi.com/annai/index.htm

平成22年4月23日
子供たちの良好な景観に関する意識の啓発、知識の普及等を目的として、「景観まちづくり教育」を行っている。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/crd/townscape/gakushu/index.htm

平成22年4月16日
(財)京都市景観・まちづくりセンターでは、まちづくりの情報の発信等様々な活動を行っている。その活動の一つである「京町家改修助成事業(京町家まちづりファンド)」を通じで、京町家の保全、街並み景観形成などを行っている。
詳細は→http://machi.hitomachi-kyoto.jp/

平成22年4月16日
熊本県山鹿市では、歴史を活かしたまちづくりを行っており、1000年以上の歴史がある温泉を持っている。8月には、山鹿灯籠まつりが行われるとのこと。
詳細は、http://www.city.yamaga.kumamoto.jp/kankoh/08-tourou/index.html

平成22年4月16日
全振連では、商店街の活性化、消費の促進を図ることを目的に、「商店街実践活動事業補助金」の公募を行っている。公募期間は、4/15〜4/30。
詳細は→http://www.syoutengai.or.jp/news/topics.cgi

平成22年4月16日
UR都市機構では、魅力的なまちや住まいづくりにおいて様々な取組みを行っており、その一環として、「団地景観フォト&スケッチコンテスト」が開催される。応募期間は、6/16〜8/16。 詳細は→ttp://www.ur-net.go.jp/press/h22/ur2010_press_0409_danchikeikansummit.pdf

平成22年4月9日
滑y市白河では、昨年、JR白河駅内に、物産所、観光案内などの機能を持たせた「えきかふぇshirakawa」をオープンさせている。グルメ、観光情報など含んだ地図も作成しており、一度訪れてみては。 詳細は→http://www.shirakawa.ne.jp/~rakuichi/

平成22年4月9日
NPO法人モスグリーンEcoでは、琵琶湖のヨシを活用した、ヨシ緑化パネルを滋賀県立大学と共同で開発試作に成功している。詳細は、NPOへ問い合わせを。
NPOホームページ→http://mgeco.go2.jp/

平成22年4月9日
経産省では、まちづくり会社のタウンマネジメント能力・経営能力向上に向けた取組みや「不動産の所有と利用分離」手法を活用した中心商店街区域における再生の取組みなどを支援するため、「平成22年度まちづくり会社支援事業」にかかる実施対象まちづくり会社等の公募を開始した。
詳細は→http://www.meti.go.jp/information/data/c100406aj.html

平成22年4月9日
日本総研では、「地球環境保護に関する消費者の実態と意識」についてアンケートを行っている。環境に対する現状の意識が把握できる。
詳細は→http://www.jri.co.jp/page.jsp?id=17793