街なか再生・中心市街地活性化ニュース
平成21年度版

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平成22年2月26日
中小企業庁では、平成22年度新事業活動促進支援補助金の公募をおこなっている。公募内容は、「地域資源活用売れる商品づくり支援事業」「地域資源活用販路開拓等支援事業」。 それぞれ詳細は→ http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/2010/100215ChiikiShigenKoubo.htm http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/2010/100215ChiikiShigenHanroKoubo.htm

平成22年2月26日
3月24日、福岡国際ホールにて第2回都市セミナーが開催される。テーマは、「福岡の都市型風景街道の魅力を探る」とのこと。
詳細は→http://www.urc.or.jp/event/index.html

平成22年2月26日
全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議第6回勉強会が豊田市にて開催(2/18.19)された。様々な情報交流が深められ、次回は、東京で総会を5月中旬に行う予定である。

平成22年2月19日
立命館大学 生命科学部 生物工学科 生物機能工学研究室(久保幹教授)では、循環型食料生産に関する研究で、商店街の空き店舗を活用した面白い取り組みを行っている。
詳細は→ http://www.ritsumei.ac.jp/lifescience/skbiot/kubo/achievement/achievement_index.html

平成22年2月19日
経済産業省では、中心市街地商業等活性化支援業務(人材育成事業)に関わる公募を行っている。
詳細は→http://www.meti.go.jp/information/data/c100217aj.html

平成22年2月19日
産業地域研究所では、「全国大学の地域貢献度ランキング調査研究報告書2010年2月」を発行しているので参考にしてみては。
詳細は→http://www.nikkei.co.jp/rim/chuuhou-new/zenkokudaigaku.html

平成22年2月19日
「地域における歴史的風致の維持及び向上に関する法律(通称:歴史まちづくり法)」に基づき、歴史的風致維持向上計画の認定が行われた。対象は、弘前市、水戸市、及び長浜市。これで15の計画が認定されたことになる。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/crd/rekimachi/nintei/nintei.html

平成22年2月5日
観光庁では、観光まちづくりのマニュアルとして活用できるように「地域いきいき観光まちづくり2009」を作成した。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/kankochi/ikiiki.html

平成22年2月5日
宇部市では、中心市街地にある「旧宇部銀行館」の管理運営を行う指定管理者を募集している。
詳細は→http://www.city.ube.yamaguchi.jp/machi/2/ubgboshu.html

平成22年2月5日
「街元気ーまちづくり情報サイトー」のまちづくりコラムに「まちづくり会社の台所事情」が掲載されているので、一読してみては。
詳細は→https://www.machigenki.jp/content/view/384/192/ 他のコラムも参考になるので。
詳細は→https://www.machigenki.jp/content/blogsection/8/186/

平成22年2月5日
1月27日高山市中心市街地活性化協議会(岐阜県高山市)、2月2日裾野市中心市街地活性化協議会(静岡県裾野市)が設立された。

平成22年1月22日
山口商工会議所では、第2回やまぐち歴史。文化、自然検定を行う。
詳細は→http://www.yamacci.or.jp/yamaguchikentei/ymguchi-kentei2.html その他、興味のある場所を腕試ししてみては。
全国の商工会議所が実施している「ご当地検定情報」→http://www.jcci.or.jp/kanko/kentei.html

平成22年1月22日
平成22年度国土交通省関係予算概要について掲載されているので、参考にしてみては如何。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_000748.html

平成22年1月22日
秋田市では、まちの活性化等、地域の課題解決を図る取り組み案を募集し、まちづくり事業プランコンテストを開催するとのこと。募集〆は2月15日。
詳細は→http://www.city.akita.akita.jp/city/ur/rd/sonota/forum/forum2010/default.htm#kinoshitasan

平成22年1月15日
豊前市では、高校跡地用地を活用した中心市街地の活性化に寄与する、民間企業の公募を開始している。どのような提案がでるか興味が引かれる。
詳細は→http://www.city.buzen.fukuoka.jp/new/kitakouatochi/index.html

平成22年1月15日
「大阪を元気に、明るくするため」と通天閣ロボットが製作されるとのこと。全高170cm、二足歩行ロボット。
詳細は→http://www.tsutenkakurobo.com/index.html

平成22年1月15日
(独)日本貿易振興機構(JETRO)は、平成22年度地域間交流支援事業の新規案件募集を行っている。これは、日本の産業を海外地域と交流させることで、新しい産業創出を目指す。 詳細は→http://www.jetro.go.jp/news/announcement/20091216090-news

平成22年1月15日
昨年、富山市の中心市街地をまわる市内電車環状線(愛称:セントラム)が開業された。
詳細は→http://www7.city.toyama.toyama.jp/topics/20091208.html

平成22年1月8日
那須高原地域の魅力向上と地域活性化のために、「那須高原パーク&バスライド社会実験」が行われ、その中間報告が発表された。この実験によりCo2排出削減の効果はあったものの課題もあるとのこと。
詳細は→http://www.pref.tochigi.lg.jp/town/douro/jyoukyou/1259903155731.html

平成22年1月8日
新潟商工会議所は、中心商店街の生活情報を発信する「ふるまちどっと.プレス」のサイトに商店街の商品を購入できるオンラインショッピングを開設した。
詳細は→http://furumachi.jp/

平成22年1月8日
札幌市長の年明け定例会見にて、市内中心部を走る路面電車の延伸等の方針について2月末ぐらいに提示する方向との発言があった。環境問題や中心市街地活性化にどれだけ影響を与えるのか見守って行きたい。

平成22年1月8日
北九州市では、 中間報告としてH21年度市民意識調査を公表した。市の中でも賑わいを感じている場所とそうで無い場所があるようだ。
詳細は→http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=27435

平成21年12月22日
全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議第6回勉強会が豊田市にて来年2月18〜19日に行われる。
詳細は→http://www.machikaigi.jp/

平成21年12月22日
日本百貨店協会は、2010年「初売り日」の概要を発表した。殆どは、昨年と同じ時期のようである。
詳細は→http://www.depart.or.jp/common_press_release/list/1

平成21年12月22日
アトム通貨は、(東京都)早稲田・高田馬場の街を舞台に、地域コミュニティーを育み、 街を活性化する地域通貨として生まれ、1馬力=1円換算とのこと。この通貨を使用できる場所は、高田馬場の6箇所のエリアとは別に、川口、札幌、徳島でも使用できるとのこと。
アトム通貨公式サイトは→http://www.atom-community.jp/

平成21年12月22日
表参道ヒルズでは、氷を必要としないスケートリンクを設置した。来年1月中旬まで営業とのこと。
詳細は→http://www.omotesando.or.jp/bellsymphony/skating/

平成21年12月11日
(財)地域活性化センターでは、来年1月20日〆切として、「活力ある地域づくり支援事業」「魅力ある商店街まちづくり助成事業」「地域イベント助成事業」などの公募を開始している。 詳細は→http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/1_all/jyosei/22_jyosei_ichiran.htm

平成21年12月11日
慶応大学コ・モビリティ社会研究センターは、大日本印刷、KDD鰍ニ共同で、青森市、青森市中心市街地活性化協議会の協力のもと「コミュニティ形成支援」のため携帯電話を利用した子育て商店街ツアーを青森市で実施した。
詳細は→http://co-mobility.com/mate2.html#0912

平成21年12月11日
12月7日に新たに、中心市街地活性化基本計画が認定(9市)された。
認定は→http://www.kantei.go.jp/jp/singi/chukatu/nintei.html

平成21年12月11日
日本ユネスコ協会連盟は、未来に伝えたい地域の文化・自然遺産を守る市民の活動を「プロジェクト未来遺産」として登録し、それを推進する地域を日本全体で応援する仕組み(助成金)を行っている。第1回のプロジェクトは、10件。
詳細は→http://www.unesco.jp/mirai/about/basic_regist.html

平成21年12月4日
宇都宮市は、平成21年7月下旬に実施した中心商業地における通行量・来街実態調査の報告書を提示している。通行量(人)は、平成19年度調査で下げ止まったようにみえたが、再度減少しているという厳しい結果だったとのこと。
詳細は→http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/machizukuri/shigaichi/

平成21年12月4日
沖縄県は、県内の離島の特産品を集めたアンテナショップ「島人ぬ宝プラザ」を国際通りにある文化施設「てんぶす那覇」の1Fに開業した。
詳細は→http://www.tenbusu.jp/event/shimanchu.html

平成21年12月4日 新潟IPC財団では、新潟市の中小企業支援のために、「プロジェクトマネージャー」を1名募集するとのこと。年収は最高1000面円。平成22年1月8日〆きり。
詳細は→http://niigata-ipc.or.jp/ipc/pm/

平成21年11月30日
全国フィルム・コミッション連絡協議会は、映画、テレビドラマ、CMなどのあらゆるジャンルのロケーション撮影を誘致し、実際のロケをスムーズに進めるための非営利公的機関とのこと。映画やドラマなどを通じて町を宣伝してみては如何。
協議会は→http://www.japanfc.org/film-com090329/index.html

平成21年11月30日
鹿児島市の天文館地区の情報発信拠点としての「まちなかサロン」が開設された。
まちづくり鹿児島HPは→http://www.machi-kagoshima.com/

平成21年11月20日
盛岡市では、「歩いて楽しむ中心市街地形成」,「公共交通軸の充実・強化」を「もりおか交通戦略」の基本方針として,それぞれのテーマに応じて具体的な交通施策に取り組んでいるとのこと。
詳細は→http://www.city.morioka.iwate.jp/08kensetu/rkeikaku/kotusenryaku/01splan.html

平成21年11月20日
松本市では、住宅に関する総合計画である「松本市住宅マスタープラン」(案)を策定したとのこと。この案に対して、市民の皆様から意見等を頂き、平成22年3月の策定を予定とのこと。 詳細は→http://www.city.matsumoto.nagano.jp/buka/kensetubu/keikaku/osirase/toshimp_iken/index.html

平成21年11月20日
NHK連続テレビの舞台として取り上げられた、川越では、一方通行などによる交通社会実験を行っていた。どのような結果になったのか今後見守りたい。
小江戸川越→ http://www.koedo.or.jp/0_japanese/index.html

平成21年11月13日
(財)地域活性化センターでは、「全国地域リ−ダー養成塾」の塾成の募集を始めた。受講費用は無料で1月22日〆。
詳細は→http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/4_kensyu/leader/Jyuku.html

平成21年11月6日
1市4町で構成する広域圏の活性化を目的としている(株)紀南ふるさと開発センターと、田辺市街地の活性化を目的としている(株)まちづくり田辺が合併して、「南紀みらい株式会社」となった。今後の合併を活かした相乗効果を期待する。
詳細は→http://nanki-mirai.jp/index.html

平成21年11月6日
松山大学は、愛媛県内子町と連携協力協定を締結したとのこと。内子町は、行政主導型の地域開発でなく、住民主体のまちづくいりを基本とし、行政がそれを支援する仕組みを構築してきた地域とのことで、今後の連携による効果を期待できる。
詳細は→http://www.matsuyama-u.ac.jp/topics/detail.php?lif_id=984&task=0

平成21年11月6日
国土交通省道路局では、「自転車を活かした社会実験」の一覧を表示している。うまくリンク表示されないが、どの地域で行ってるか把握できるので、参考になるのでは。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/road/road/bicycle/program/index.html

平成21年11月6日 飯田市では、環境モデル都市として「自転車市民共同システム推進事業」を開始した。これにより大幅なCO2削減を目指す。 詳細は→http://www.city.iida.lg.jp/iidasypher/www/info/detail.jsp?id=4634

平成21年10月23日
国交省は、平成21年度まちづくり計画策定担い手支援事業の助成対象事業主体の選定結果を発表した。
第2次募集(4件)→http://www.mlit.go.jp/report/press/city07_hh_000019.html
第3次募集(3件)→http://www.mlit.go.jp/report/press/city07_hh_000020.html
まちづくり計画策定担い手支援事業とは→http://www.mlit.go.jp/crd/city_plan/crd_city_plan_fr_000009.html

平成21年10月23日
先月末、札幌駅前にあった西武百貨店が営業を終了させた。長年札幌駅の顔として立地していたので、今後の活用方法が注目される。
詳細は→https://www2.seibu.jp/close/sapporo.html

平成21年10月16日
(財)東京都福祉保健財団では、NPO法人等を対象に福祉サービス開始時の運営資金に対する低利子貸付を開始したとのこと。
詳細は→http://www.fukushizaidan.jp/htm/020npokashituke/npokashituketop.html

平成21年10月16日
兜沒まちづくりセンターは、福島市大町の「チェンバおおまち」に街の情報拠点としてのアンテナショップ「kitasan」をオープンさせた。
兜沒まちづくりセンターは→http://www.fmcnet.co.jp/machicen/machi.html

平成21年10月16日
山形県では、「やまがた子育て応援パスポート」を交付している。これは、妊婦さんや未就学児のいるご家庭に対して、パスポートカードを交付し、事業協賛店・企業においては、パスポートカードの提示があった場合には、商品購入額の割引やポイントの加算といったサービスが受けられるシステムである。
詳細は→http://www.pref.yamagata.jp/ou/kodomoseisaku/010001/ouenpassport/kosodateouen-passport.html

平成21年10月9日
神戸市長田地区で全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議第4回勉強会を開催しましたが、とうとう、鉄人28号モニュメントが完成したとのこと。
詳細は→http://www.kobe-tetsujin.com/

平成21年10月9日
室蘭市では、10月1日より「赤ちゃんの駅」事業をスタートさせた。駅とは、乳幼児を連れて外出したときにおむつ交換・授乳のために必要なサービスを提供する施設とのこと。
詳細は→http://www.city.muroran.lg.jp/main/org4500/life10_akachannoeki.htm

平成21年10月9日
10月1日、みやざきアートセンターがオープンした。これは、みやざき文化・芸術を通じて市民が自分たちのまちによりいっそう愛着を抱き、にぎわいのあるまちが再生することなどを目指して整備された施設。
詳細は→ttp://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/www/contents/1219713596651/index.html

平成21年10月9日
東京都では、東京水辺散歩マップ「隅田川上流地域」を作成したとのこと。水の大切さを感じながら散歩しては如何。
詳細は→http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/09/20j9u900.htm

平成21年10月9日
兜x士経済は、「住宅分野のエネルギー需要動向調査を実施」し、その結果を報告書にまとめている。今後、既築住宅のオール電化が推進されるのか。
詳細は→https://www.fuji-keizai.co.jp/market/09068.html 富士経済グループは→http://www.group.fuji-keizai.co.jp/

平成21年10月9日
豊田市中心市街地活性化協議会は、誰もが利用でき、まちづくりに関わる多くのヒトが集い、情報発信の場としての空間"パブリカ"をオープンさせた。
詳細は→http://www.chukatsu-toyota.com/newslist.html?serial=704
豊田市中心市街地活性化協議会は→http://www.chukatsu-toyota.com/index.html

平成21年10月2日
内閣府は、今年7月から調査を行った「歩いて暮らせる街づくりに関する世論調査」を公表した。「住んでいるまちの中心市街地の課題」などの調査項目もあるので是非参考に。
詳細は→http://www8.cao.go.jp/survey/index.html

平成21年10月2日
広島市で、10月30日、31日で路面電車のLRT化に取り組んでいる各都市の首相が集まるサミットを開催されるとのこと。環境にやさしい都市づくりとして注目。
詳細は→http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1240898005823/index.html

平成21年10月2日
JR豊橋駅東口に複合商業施設、ココラアベニューがオープンする。中心市街地の核となり地域活性化に寄与して欲しいものである。
詳細は→http://www.cocolafront.jp/index.php

平成21年9月25日
平成21年度「都市緑化月間10/1〜10/31」が始る。国営公園での各種催し及び無料開放等がある。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/city10_hh_000038.html

平成21年9月25日
環境省は、環境モデル都市・千代田区内(丸の内)で、低炭素社会にむけた公共自転車を活用した社会実験を10/1〜11/30で行うとのこと。
詳細は→http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11594&mode=print

平成21年9月25日
博多まちづくり推進協議会は、「博多まちづくりガイドライン」素案発表会を開催した。それに合わせて札幌、名古屋、大阪の各拠点駅周辺でまちづくりに取り組む方々との意見交換を行ったとのこと。
博多まちづくり推進協議会は→http://www.hakatan.jp/
ガイドライン素案は→http://www.hakatan.jp/cgi-local/news_system/yzlog2.cgi?GrpID=3&MsgID=110

平成21年9月18日
中心市街地活性化推進支援協議会は、11月27日(金)に中心市街地活性化講習会2009を東京にて開催する。金沢工業大学 産学連携室 コーディネーター 小松氏を基調講演に招き、他中心市街地の事例紹介を行う。
詳細は→http://www.sokusin.or.jp/machinaka/kasseika/2009-1.htm

平成21年9月18日
道の駅は、快適な休息空間でもあるが、情報発信機能や地域の連携機能をも併せ持つ施設。駅により様々な特色があるので調べてから出発してみては。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/road/station/road-station_outl.html

平成21年9月18日
LLCまちづくり甲府は、平成21年度甲府中心商店街店舗デザインコンテストを行っている。これは、魅力的な街にするため、商店街の個店が少しでも変わっていくことが肝要とのことで、開催しているとのこと。
詳細は→http://genkinamachi-kofu.com/eventInfo.html

平成21年9月18日
シー・エス・ティー・エンターテインメント株式会社が運営している「おたくま」には、日本全国おたく統計データ8月版が掲載されている。地域の活性化のヒントになるかも。
詳細は→http://www.otakuma.net/news/20090901.html

平成21年9月11日
中心商店街の空き店舗を活用し、子育て支援、地域福祉を担う拠点、観光情報発信など様々な機能を持たせた「まちなかサロンひみ」が開設された。
詳細は→http://www.city.himi.toyama.jp/hp/page000003200/hpg000003199.htm

平成21年9月11日
2004年にユネスコの支援により世界ジオパークネットワークが設立され、この度、日本で初めて世界ジオパークに北海道の洞爺湖・有珠山、新潟の糸魚川、長崎の島原半島が選ばれた。今後、観光活性化になれば幸い。
詳細は→http://www.geopark.jp/

平成21年9月11日
札幌の「大通り公園」が、公園というスタイルになって今年100年とのこと。その節目に、地域の商業者が中心となった札幌大通りまちづくり鰍ェ設立された。今後、商業関係者が一丸となってどうまちを活性化するか見守って行きたい。
詳細は→http://www.city.sapporo.jp/city/mayor/

平成21年9月4日
地域活性化機構が8月に発足し、ホームページも立ち上げられた。今後、各地域の行事等の情報が充実されていくと思われる。
詳細は→http://www.c-kassei.com/tikatu/event/map

平成21年9月4日
9月26日、地域活性学会は、観光都市小樽における真の観光の活性化とそれにつながる地域活性化について基調講演とシンポジウム、意見交換会を行う。(9月26日)
詳細は→http://www.hosei-web.jp/chiiki/event/090901-1.html

平成21年9月4日
9月1日付けで消費者庁が設立された。
詳細は→http://www.caa.go.jp/

平成21年9月4日
高松市牟礼町は、花崗岩"庵治石"の産地として有名で、多くの石材店がある。"石あかり(石でできた照明器具)"と"まちづくり"をコラボレーションさせたイベントを9月23日まで開催している。
詳細は→http://www.ishiakari-road.com/

平成21年9月4日
10月1日、2日、全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議第5回勉強会が、高松市市で開催される。 詳細は→http://www.machikaigi.jp/

平成21年9月4日
8月21日、小城市中心市街地活性化協議会(佐賀県小城市)、9月1日、宇都宮市中心市街地活性化協議会(栃木県宇都宮市)が設立された。

平成21年8月28日
滑y市白河では、白河駅舎活用事業オープンを9月19日行う予定である。これは、JR白河駅(東北本線)の待合室を、カフェ、情報発信、物販の機能を持たせるべく改修し、地域の活性を図ることを目的としている。
詳細は→http://www.shirakawa.ne.jp/~rakuichi/

平成21年8月28日
鰍mTTデータ経営研究所にて、「商業施設士が活かす新しい商店街(1)」との記事を掲載している。
詳細は→http://www.keieiken.co.jp/pub/articles/2009/commercialspaces0908/index.html

平成21年8月28日
「大地の芸術祭」が 越後妻有地域で、9月13日まで開催されている。これは、過疎高齢化に悩む地域をアートを媒介として、地域の価値を掘り起こすことを目的としている。
詳細は→http://www.echigo-tsumari.jp/2009/

平成21年8月28日
8月24日、平成21年第2四半期地価LOOKレポートが発表された。
詳細は→http://tochi.mlit.go.jp/tocchi/look_rep/lookreport20090824.html

平成21年8月21日
富山県南砺市で活動を行っている"NPO心泉いなみ"は、中心市街地にある空き店舗を活用し、「寺のまちアートinいなみ」期間中(9月18日)に訪れる方との交流を図る活動を行っている。その他にも米のオーナー制度など様々な活動を行っている。
詳細は→http://shinsen.group.nanto-e.com/schedule/detail.jsp?id=1000

平成21年8月21日
愛知県大口町では、町民が積極的にまちづくりに参加できるよう「大口町まちづくり基本条例」を施行した。
詳細は→http://www.town.oguchi.aichi.jp/seisaku/seisaku/joureitop.htm

平成21年8月10日
中小企業庁は、「商店街の活性化のための地域住民の需要に応じた事業活動の促進に関する法律」に基づく認定申請の受付を開始した。
詳細は→http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/2009/090807ShoutengaiRevitalizeLowShinsei.htm

平成21年8月10日
平成21年度(9/12〜9/14)は、まちなみ景観と観光まちづくりを基本テーマに、国際景観会議2009が、「村上会議」と「東京会議」にて開催されます。
国際景観会議→http://www.murakami21.com/i2001jyouhou-h21/kokusaikeikan21.9.html

平成21年8月10日
地域活性機構の発足式が、8月8日開催された。これは、地域活性学会とは別に、さまざまな分野の民間や学識者を中心として、具体的に事業を行う支援組織が必要とのことで設立されたもの。
地域活性学会は→http://www.hosei-web.jp/chiiki/index.html

平成21年8月10日
富山県高岡市では、「まちなか活性化社会実験」として、路面電車の一部無料と駐車場無料時間の延長を実施。期間は8/1〜10/31
詳細は→http://www.city.takaoka.toyama.jp/kikaku/0204/kou/kou2/0908/featuer/03_matinaka.html

平成21年8月10日
地域別の旅館概況調査結果が公表されている。世界的な不況に加えてインフルエンザの影響があるとのこと。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000033.html

平成21年7月29日
山形市は、当初の中心市街地活性化基本計画はH21〜H25だが、その後の中心市街地のビジョンの方向性を示すべく、中長期的な視野にたった「やまがた中心市街地ルネッサンス構想」の策定を行うことを発表した。
詳細は→http://www.city.yamagata.yamagata.jp/

平成21年7月29日
7月22日、旭川市中心市街地活性化協議会(北海道旭川市)が設立された。

平成21年7月22日
NPO尾道空き家再生プロジェクトは、尾道駅裏の活性化を行っている法人で、事業としては、入居者と周辺住民との交流や観光情報発信の拠点などを行っている。
NPOは→http://www.onomichisaisei.com/about.php
尾道の観光は→http://www.ononavi.jp/index.html

平成21年7月15日
中小企業庁は、平成21年度のJAPANブランド支援プロジェクトを決定した。これは、地域産品の輸出を促進するため、世界に通用する地域産品のブランド力(「JAPANブランド」)の確立を目指し、地域の小規模事業者等と外部から招聘した輸出産品プロデューサー等が一丸となって行う取組に対して支援を行う事業。
詳細は→http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/japan_brand/2009/090630_21fyProject.htm

平成21年7月15日
「商店街の活性化のための地域住民の需要に応じた事業活動の促進に関する法律(通称:地域商店街活性化法)」が参院本会議で可決、成立した。この本法案は、地域住民に役立ち、地域の魅力を発信する「商店街ならでは」の取組を支援することで商店街を活性化することを目的としたもの。 詳細は→http://www.meti.go.jp/press/20090306001/20090306001.html

平成21年7月8日
まちづくり月間実行委員会及び(財)住宅生産振興財団は、共同で「まちづくり月刊」の行事の一環として「住まいのまちなみコンクール」を実施。〆切は9月17日。
詳細は→http://www.machinami.or.jp/Compe/H21/invitation.html

平成21年7月8日
草津市と立命館大学では、「教室での学習と地域社会での実践的課題への貢献を結びつけた経済学習の一つ」であるサービスラーニングに関する協定を締結したとのこと。今後の具体的な展開に注目。
詳細は→http://www.city.kusatsu.shiga.jp/www/contents/1243838768483/index.html

平成21年7月8日
経済産業省では、(独)中小企業基盤整備機構とともに、地域のまちづくりのリーダーを育成することを目的とした現地研修を全国15箇所で実施するとのこと。
詳細は→http://www.meti.go.jp/press/20090706002/20090706002.html

平成21年7月3日
6月30日、新たに6地区が中心市街地活性化基本計画の認定を受けた。これにより基本計画認定は、81市83地域となった、
詳細は→http://www.kantei.go.jp/jp/singi/chukatu/nintei.html

平成21年7月3日
経済産業省は、2009年版の通商白書を公表している。我が国のグローバル経済戦略と通商政策において、『「未来開拓戦略」(@低炭素革命、A健康長寿社会、B日本の魅力発揮)で内需の拡大を図るとともに、内外一体の成長を図ることが必要』と記載されている。
詳細は→http://www.meti.go.jp/report/tsuhaku2009/index.html

平成21年7月3日
6月24日、高槻市中心市街地活性化協議会(大阪府高槻市)が設立された。

平成21年6月17日
中小企業庁は、平成21年度地域商店街活性化事業の募集を開始した。これは、商店街振興組合等が行う消費者の購買意欲を高め、消費を誘引するイベント事業や情報発信事業等に対して費用の一部を支援することを目的としたもの。締め切りは7月3日。 詳細は→http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/2009/090616ShoutengaiRevitalize.htm

平成21年6月17日
全国路地のまち連絡協議会では、10月24日、25日に神戸にて路地サミットを行うとのこと。これは、単に路地を残すのでなく、路地空間を街なかでどのように活かすか、情報交換などを通じて活性化を図る組織である。
連絡協議会は→http://jsurp.net/roji/index.html
路地サミット(神戸)は→http://jsurp.net/roji/summit/07/summit07top.html

平成21年6月10日
14市長が集まり、「都市の再生を考える市長の会」を設立した。メンバーは、盛岡市、新潟市、富山市、宇都宮市、長野市、浜松市、岐阜市、姫路市、岡山市、鳥取市、高松市、松山市、熊本市、鹿児島市。今後、国に地方都市の再生に向け積極的に提言する。

平成21年6月10日
山梨県では、東京から2時間圏内という地の利を活かして二地域居住、移住を推進しているとのこと。
詳細は→http://www.pref.yamanashi.jp/kankou-sk/yamanashilife_boshu.html

平成21年6月10日
国土交通省は、「モビリティサポートモデル事業」実施箇所の選定結果を公表した。これは、いつでも、どこでも、だれでも移動等に関する情報を入手することができる環境の構築を目指すもので、ユビキタス技術を活用したもの。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/tokatsu06_hh_000011.html

平成21年6月3日
6月2日、全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議の総会が開催された。次回10月1,2日に、高松市丸亀町にて勉強会を開催する予定。

平成21年6月3日
5月20日、十和田市中心市街地活性化協議会(青森県十和田市)が設立された。

平成21年6月3日
中心市街地活性化本部では、中心市街地活性化に関する取組事例をとしての参考資料を公開した。
詳細は→http://www.kantei.go.jp/jp/singi/chukatu/jirei.html

平成21年5月27日
国土交通省は、「地方における不動産の流動化・証券化に関する実施過程検証等事業」に関する事業提案の募集を行う。締め切りは、6月19日。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/land03_hh_000050.html

平成21年5月27日
国土交通省は、河畔空間を活かしたまちづくりを行う市町村を後押し、地域活性化を図るために、平成21年度から「かわまちづくり支援制度」を創設した。今回は、67件の計画について認定が行われた。 詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/river03_hh_000153.html

平成21年5月27日
国土交通省は、「新たな公」によるコミュニティ創生支援モデル事業の選定結果を公表した、これは、官民の多様な主体が協働し、地域資源を活用してコミュニティを創生しようとする活動に支援するものである。
詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudo05_hh_000012.html

平成21年5月27日
中小企業庁では、平成21年度戦略的中心市街地商業等活性化支援事業費補助金の第2次公募を行う。公募期間は、5月25日〜6月8日。
詳細は→http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/2009/090525SenryakuKoubo2th.htm

平成21年5月22日
5月21日、地域活性化統合本部では、新たに「地方の元気再生事業」96件を選定したと公表した。この事業は、国が予め支援メニューを示さず、地域固有の実情に即した先導的な地域活動等に関する提案を受けるものである。 詳細は→http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/genki.html

平成21年5月22日
(財)都市緑化技術開発機構では、第8回屋上・壁面・特殊緑化技術コンクールを行う。都市環境の改善の一つの方策となる緑化技術を確認しては如何。応募締め切りは7月21日。
詳細は→http://www.greentech.or.jp/
参考までに、屋上、壁面緑化の推進に関する諸制度は→http://www.greentech.or.jp/

平成21年5月22日
日本大学理工学部科学技術史料センター(千葉県船橋市)では、第6回特別展として「日大のちからV 城を愛し過去と未来を融合した都市計画家 新谷洋二展」「新谷洋二文庫特別公開 戦災復興写真展」を開催する予定。開催期間は、平成21年6月1日〜平成22年4月28日。
詳細は→http://www.museum.cst.nihon-u.ac.jp/

平成21年5月15日
国土交通省では、土地取引について、売主・買主の諸属性、取引価格及び取引目的等を調査することにより、今後の土地政策の重要な基礎資料とするため実施している平成20年度の土地保有移動調査結果を公表した。 詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/land03_hh_000045.html

平成21年4月30日
 この経済不況により百貨店も更なる苦戦下にあり、「最近の百貨店売上高の推移」をみると、具体的に状況が把握できる。
 詳細は→http://www.depart.or.jp/common_department_store_sale/list

平成21年4月30日 4月27日、津山市中心市街地活性化協議会(岡山県津山市)、4月28日、酒田市中心市街地活性化協議会(山形県酒田市)、4月30日玉野市中心市街地活性化協議会(岡山県玉野市)が設立された。

平成21年4月30日
 鳥取県境港市では、地元出身の水木しげる氏の妖怪漫画「ゲゲゲの鬼太郎」を題材としたシンボルロードを整備している。道路延長は約800mだが、年間100万人を超える観光地となっている。取材した記事は促進機構の広報誌「まちづくり」(6月)に掲載予定。
 詳細は→http://www.sakaiminato.net/

平成21年4月30日
 国土交通省は、世界的な経済危機に対応すべく、住宅税制・融資制度の拡充を行い、住宅・不動産市場の活性化を図るとのこと。
 詳細の制度は→http://www.mlit.go.jp/common/000039215.pdf

平成21年4月30日
 平成21年度国土交通省関係補正予算の概要が公表された。
 詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo05_hh_000027.html

平成21年4月30日
 国土交通省は、平成20年度国土交通白書を公表した。これは、国土交通行政分野へのニーズ等を分析し、それを踏まえた重点施策を紹介しているものである。
 詳細は→http://www.mlit.go.jp/hakusyo/mlit/h20/index.html

平成21年4月30日
 国土交通省は、平成21年度、地域公共交通の活性化・再生に主体的に取り組む地域を支援する『地域公共交通活性化・再生総合事業』を活用するために必要な、「地域公共交通総合連携計画策定調査実施計画」(調査事業)及び「地域公共交通活性化・再生総合事業計画」(計画事業)の公募を行い、新たに258件(調査事業:91件、計画事業:167件)を認定とのこと。
 詳細は→http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo12_hh_000007.html

平成21年4月30日
 6月2日、全国中心市街地活性化まちづくり連絡会議の総会が、東京(品川インターシティ内会議室)にて開催される。これは、中心市街地のまちづくりを進める重要な主体として位置づけられた、まちづくり会社や中心市街地整備推進機構等が情報交流を行い、民間主体による中心市街地の再生とコンパクトなまちづくりを推進することを目的として設立された会議。

平成21年4月22日
 国土交通省では、全国の区市町村が作成している各種のハザードマップをインターネットを利用することによって簡単に検索、閲覧できるポータルサイトを公表している。自分の住まいを確認しては如何。 なお、ハザードマップとは自然災害(地震、風水害等)による被害を予測し、被害範囲を地図に示したもの。
 詳細は→http://www1.gsi.go.jp/geowww/disapotal/index.html

平成21年4月22日
 6月1日「日本の景観とまちづくりを考える全国大会」がニッショーホール(東京都)にて開催される。H21年度より「日本の景観を良くする国民運動推進会議」と「まちづくり月間」中央行事を合同で開催する。
 詳細は→http://www.keikankaigi.com/annai/index.htm

平成21年4月15日
 今年の7月にコペンハーゲンIOC総会で、2016年オリンピック開催都市が選定されるとのこと。
 2016東京オリンピック基本方針については→ http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2006/05/20g5f202.htm

平成21年4月15日
 博報堂生活総合研究所では、「日本の家族20年変化」調査結果を公表した。日本の家族の現状が垣間見えるのでは。また、「消費意欲指数」などのレポートも発表している。
 研究所は→http://seikatsusoken.jp/
 公表資料は→http://seikatsusoken.jp/release.php

平成21年4月8日
 四国経済産業局では、中心市街地活性化支援の一環として、四国内で中性法に基づく基本計画の認定を受けた市町村及びこれから受けようとしている市町村のうち、比較的コンパクトな中心市街地エリアを形成している3都市(徳島県三好市、愛媛県西条市、高知県四万十市)を選定し、商業者、地権者、消費者などのまちづくり関係者に参加していただき、「どのように事業を進めたら真のまちづくりとなるのか」を念頭に、それぞれの都市毎に具体的なテーマを決めて、それについて徹底的に討論したワークショップ形式の『実践型まちづくり勉強会』を開催した際の報告書等を公表した。
  詳細は→ http://www.shikoku.meti.go.jp/soshiki/skh_b1/shougyou/5_houkoku/090331b/20fyweb.htm

平成21年4月8日
 3月10日、岡崎市中心市街地活性化協議会(愛知県岡崎市)、4月1日、名古屋市中心市街地活性化協議会(愛知県名古屋市)が設立された。

平成21年4月8日
 札幌の狸小路商店街をベースとした地域情報をリアル(現実)とバーチャル(仮想空間)の世界で双方向に提供することにより、新たなコミュニティサービス実現する「i-vacs」が立ち上げられた。 詳細は→http://i-vacs.com/about.html

平成21年4月8日
 経済産業省 中小企業庁は、地域の住民に役立ち、地域の魅力を発信する商店街ならではの取り組みを通じ活性化を図る「新・がんばる商店街77選」を発表した。
  詳細は→ http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/2009/090331ShinShoutengai77Sen.htm

平成21年4月8日
 まちづくり福井鰍ヘ、定額給付金や高速道路の利用料金値下げによる影響を把握するための調査を行った。
 定額給付金等に関する影響調査→ http://www.ftmo.co.jp/020_exchange/pdf/tyousa/h21_teigakukyuuhukin.pdf
  まちづくり福井梶ィhttp://www.ftmo.co.jp/

平成21年4月8日
 滋賀県守山市では、ゲンジボタルの群生地として知られており、ホタル条例を定め ている。当該市では、中心市街地活性化に寄与するため「鰍ンらいもりやま21」を設立しまちづくりを進めている。
 ホタルの歴史→http://www.lake-biwa.net/hotarunomori/index-2c.html
 鰍ンらいもりやま21→http://moriyama21.jp/index.php

平成21年4月8日